肌に自信のない私が、あることがきっかけで変わることができました・・・その方法がコチラ・・・

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誰にも恥ずかしくて言えない私の秘密。

脇の黒ずみ、二の腕のブツブツはあなただけの悩みじゃない!!

優香と私は、都内に通う女子大生。

優香とは幼馴染で、小、中、高、大学とずっと一緒。
ほんとうに仲が良くって、買い物行ったり、ランチを食べたりするのもいつも一緒。
バイトも一緒だから、ほんと人生のほとんどを優香と一緒にいる感じ。
だから、優香と私は似た者同士だった。

誕生日には毎年プレゼントをあげる仲。
お互いの好みはよくわかっていた。
性格も、好きな食べ物も、好みの異性も・・・。

でも、そんな優香が、今年の夏から変わった。

どちらかというと、優香も私も地味な方で、肌をあまり出さない子だったの。
Tシャツの上から長袖のパーカーを羽織って。
いままでノースリーブのニットなんて着たことなかったのに・・・。

私 「ねえ、優香。どうしたの、その恰好?」
(えっ、優香すっごくかわいい!)
優香「似合ってるかなぁ?」

私 「うん、似合ってるよ。でも、いままでそんなに肌出したことなかったよね?」
(優香って、肌こんなにきれいだったの?)
優香「そうなの。ずっと憧れていたんだけど自信なくて。」

  (私もそう・・・。人には言えないけど、脇の黒ずみや二の腕のブツブツが恥ずかしくて・・・。)

私 「肌きれいだね。エステとか行ったりしたの?」
優香「そんなお金あるわけないじゃん。」

私 「そっかぁ・・・。」
(いいなぁ。私もノースリーブ着たいなぁ。)

私 「・・・。
ねぇ、優香・・・。」
優香「なぁに?」

私 「恥ずかしいんだけど、ちょっと聞いてくれる?」
優香「どうしたの?」

私は、脇の黒ずみのこと、二の腕のブツブツのこと、私もノースリーブの服で街を歩きたいことなど、洗いざらい不満を優香にぶちまけた。
こんなことを話しできるのは優香しかいなかった。

優香「なぁんだ、じゃあ私と一緒だったのね。」
私 「えっ!?」

優香「私も同じことで悩んでたの。周りの視線が気になって。電車の吊革につかまるのも嫌だったの。」
私 「そう!だから恥ずかしくて誰にも言えなくて・・・。」

優香「でもね。ネット見てたら、あっ、これいいかもってすぐ注文したの。1か月は変化なかったんだけど、2か月目からだんだん薄くなって、3か月たったらほとんど気にならなくなったよ。」
私 「なにそれ!私にも教えてよ!!」

優香「じゃあ、コレを見てみて。」
私 「ありがとう。優香。大好きっ♡」

優香「一緒にノースリーブで街歩こうね。」
私 「うん、っで、彼氏をゲットするぞ~!」

 

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